印刷する住所データ、印刷しない住所データを設定する

ここでは、宛名印刷、住所録印刷時に印刷する住所データと印刷しない住所データを設定する操作方法を説明します。

複数の住所データを選択する

ここでは、登録した住所データを複数選択する操作方法を説明します。

宛名印刷、一覧印刷時や住所データの削除時などに使用します。

住所データに分類を設定して、
表示種別で選択した分類の住所データを表示する

下記ページで登録した分類を住所データに設定して、分類ごとに住所データを表示することができます。

分類を登録する

ここでは、表示種別で選択した分類の住所データを表示する操作方法を説明します。

分類を登録する

[かんたん住所録Pro6]では、2種類の分類を登録して、1つの住所データに2種類の分類を設定することができます。

ここでは、分類を追加、編集、削除する操作方法を説明します。

保存した住所録データを開く

[かんたん住所録Pro6]では、お父さん用、お母さん用など用途別でわけて住所録データを複数保存することもできます。

ここでは、住所データを登録して、保存した住所録データを開く操作方法を説明します。

[かんたん住所録Pro6]起動時は、前回の起動時、最後に保存した住所録データが開かれます。

CSVファイルの住所情報を[かんたん住所録Pro6]に読み込む

[かんたん住所録Pro6]では、別のソフトで作成したCSV形式のファイルを読み込んで使用することができます。

ここでは、別のソフトで作成したCSVファイルを[かんたん住所録Pro6]に読み込む操作方法を説明します。

新しいパソコンに古いパソコンの住所データを移行する

[かんたん住所録Pro5]で作成した住所録をCSVファイルで書き出し、書き出したCSVファイルを[かんたん住所録Pro6]に読み込んで、使用することができます。

ここでは、[かんたん住所録Pro5]の住所データを[かんたん住所録Pro6]に読み込む方法を説明します。

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